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アジアビジネスのヒントが満載! ノウハウが詰め込まれた書籍をご紹介しています!

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アフリカその他

2016年4月6日ご紹介

ローカル志向の時代
働き方、産業、経済を考えるヒント


著者:松永 桂子
カテゴリ:【社会】
2015年11月20日 発刊

〜目次〜
【第1章】場所のフラット化
【第2章】「新たな自営」とローカル性の深まり
【第3章】進化する都市のものづくり
【第4章】変わる地場産業とまちづくり
【第5章】センスが問われる地域経営
【終章】失われた20年と個人主義の時代


2016年3月28日ご紹介

再起日本!

著者:前川 正雄
カテゴリ:【社会】
2013年3月22日 発刊

〜目次〜
【第1章】ヨーロッパの没落
【第2章】資本主義から場所主義へ
【第3章】「まれびと」が日本をつくった
【第4章】文化とつながった製造業こそ「産業の王」
【第5章】世界の製造業はこうなる
【第6章】二一世紀は日本の時代
 

2016年2月17日ご紹介

世界を知る力 日本創生編

著者:寺島 実郎
カテゴリ:【社会】
2011年9月1日 発刊

〜目次〜
【第一章】歴史意識を深めるということ
     ―生命のつながりをどこまで認識できるか
【第二章】日本人の魂の基軸とは
     ―簡単にくじけない意思を想う
【第三章】関東大震災に何を学ぶか
【第四章】日本創生の目指すべき方向性
     ―真の復興構想とは何か
【第五章】新しい国家エネルギー戦略の考え方
     ―原子力へのこだわりと新しいエネルギーベストミックスを求めて


2016年1月18日ご紹介

2030年の世界はこう変わる

著者:立花 隆
カテゴリ:【社会】
2013年4月18日 発刊

〜目次〜
【第一章】メガトレンド
      「2030年の世界」を決める4つの構造変化
【第二章】ゲーム・チェンジャー
      世界の流れを変える6つの要素
【第三章】オルターナティブ・ワールド
      「2030年」4つの異なる世界
 

2015年11月9日ご紹介

日本がもっと賢い国になるために

著者:中西 輝政
カテゴリ:【社会】
2015年2月26日 発刊

〜目次〜
【第一章】日本が賢くあるために
     外交、防衛、経済。この危機をどう乗り越えるか
【第二章】日本とはどんな国か
     真に賢い国、国民としての「誇り」とアイデンティティ
【第三章】世界の中の「日本の価値」
     「穢い世界」の中でも穢れなき日本
【第四章】外圧に打ち勝つ日本の座標軸
     「自分は何者で、何を大切にするのか」
【第五章】世界の変化に勝つ物心バランス
     私たちの心の動きが国のあり方に現れる
【第六章】世界が驚いた小国日本の強さ
     祖国存亡の危機に立ち向かう崇高な精神
【第七章】今、重要な天皇の存在
     太古から連綿と続いてきた日本国の「心のかたち」


2015年11月2日ご紹介

没落する日本 強くなる日本人
―弱者の条件 強者の条件


著者:小笠原 泰
カテゴリ:【社会】
2014年12月5日 発刊

〜目次〜
【第一章】安楽死に向かう泥舟国家
【第二章】戦国時代化していく日本
【第三章】変化に適応できる国、ダメな国
【第四章】日本をうまく縮小均衡させる11の方策
【第五章】企業が生き延びるための10の条件
【第六章】個人が生き抜くための10の覚悟


2015年10月7日ご紹介

働かないオジサンの給料はなぜ高いのか
人事評価の真実


著者:楠木 新
カテゴリ:【社会】
2014年4月20日 発刊

〜目次〜
【第一章】オジサンは「同士」を求めている
【第二章】「同期」が成果主義を阻む
【第三章】若い頃は、常に上司の期待を上回れ
【第四章】偉くなる人とうまくやれる人が偉くなる
【第五章】「働かないオジサン」はどうすればいいのか
【第六章】「終身雇用の正社員」だけが正解じゃない
【第七章】自分が働く会社の出世メカニズムを知れ


2015年10月5日ご紹介

大人のひきこもり
本当は「外に出る理由」を探している人たち


著者:池上 正樹
カテゴリ:【社会】
2014年10月20日 発刊

〜目次〜
【第一章】ひきこもりにまつわる誤解と偏見を解く
【第二章】ひきこもりの背景を探る
【第三章】ひきこもる人々は「外に出る理由」を探している


2015年9月30日ご紹介

イギリス人アナリスト 日本の国宝を守る
雇用400万人、GDP8パーセント成長への提言


著者:デービッド・アトキンソン
カテゴリ:【社会】
2014年10月20日 発刊

〜目次〜
【第一章】外国人が理解できない「ミステリアスジャパニーズ現象」
【第二章】日本の「効率の悪さ」を改善する方法
【第三章】日本の経営者には「サイエンス」が足りない
【第四章】日本は本当に「おもてなし」が得意なのか
【第五章】「文化財保護」で日本はまだまだ成長できる
【第六章】「観光立国」日本が真の経済復活を果たす


2015年9月14日ご紹介

あと20年でなくなる50の仕事

著者:水野 操
カテゴリ:【社会】
2015年4月15日 発刊

〜目次〜
【第一章】大きく変わろうとしている「職業」の概念
【第二章】コンピューターは人を駆遂するのか
【第三章】今後20年、コンピューターが徐々に仕事を奪っていく
【第四章】中途半端な知的労働者は容赦なく排除される
【第五章】時代に合わせて変化しながら生き残る職業
【第六章】これから生まれる未知の職業とは
     ―生き残るために必要なこと


2015年7月13日ご紹介

報道の脳死

著者:烏賀陽 弘道
カテゴリ:【社会】
2012年4月20日 発刊

〜目次〜
【第一章】新聞の記事はなぜ陳腐なのか
【第二章】「断片化」が脳死状態を生んだ
【第三章】記者会見は誰のためのものか
【第四章】これからの報道の話をしよう
【第五章】蘇生の可能性とは


2015年7月8日ご紹介

地方消滅の罠
―「増田レポート」と人口減少社会の正体


著者:山下 祐介
カテゴリ:【社会】
2014年12月10日 発刊

〜目次〜
【序章】地方消滅ショック
【第一章】人口減少はなぜ起きるのか
【第二章】地方消滅へと導くのは誰か
【第三章】「選択と集中」論の危うさ
【第四章】多様なものの共生へ
【第五章】「ふるさと回帰」は再生の切り札になるか
【第六章】持続する制度を生み出す
【終章】新しい社会を選べるか


2015年7月6日ご紹介

食品の裏側

著者:安部 司
カテゴリ:【社会】
2005年11月10日 発刊

〜目次〜
【序章】「食品添加物の神様」と言われるまで
【第一章】食品添加物が大量に使われている加工食品
【第二章】食卓の調味料が「ニセモノ」にすりかわっている?!
【第三章】私たちに見えない、知りようのない食品添加物がこんなにある
【第四章】今日あなたが口にした食品添加物
【第五章】食品添加物で子どもたちの舌が壊れていく!
【第六章】未来をどう生きるか


2015年7月1日ご紹介

いよいよ、日本の時代がやって来た!

著者:日下 公人
カテゴリ:【社会】
2014年12月29日 発刊

〜目次〜
【第一章】いま、世界は静か
【第二章】いま、日本が直面する問題
【第三章】満つれば欠けるは世の習い
【第四章】金銀溢れいづる日本
【第五章】世界が日本化する
【エピローグ】日本の時代がやってくる


2015年6月17日ご紹介

2050年の世界
英『エコノミスト』誌は予測する


著者:英『エコノミスト』編集部(著)/ 船橋 洋一(解説)/ 東江 一紀、峯村 利哉(訳)
カテゴリ:【社会】
2012年8月5日 発刊

〜目次〜
<第一部>人間とその相互関係
【第一章】人口の配当を受ける成長地域はここだ
【第二章】人間と病気の将来
【第三章】経済成長がもたらす女性の機会
【第四章】ソーシャル・ネットワークの可能性
【第五章】言語と文化の未来

<第二部>環境、信仰、政府
【第六章】宗教はゆっくりと後退する
【第七章】地球は本当に温暖化するか
【第八章】弱者が強者となる戦争の未来
【第九章】おぼつかない自由の足取り
【第十章】高齢化社会による国家財政の悪化をどうするか

<第三部>経済とビジネス
【第十一章】新興市場の時代
【第十二章】グローバリゼーションとアジアの世紀
【第十三章】貧富の格差は収斂していく
【第十四章】現実となるシュンペーターの理論
【第十五章】バブルと景気循環のサイクル

<第四部>知識と科学
【第十六章】次なる科学
【第十七章】苦難を越え宇宙に進路を
【第十八章】情報技術はどこまで進化するか
【第十九章】距離は死に、位置が重要になる
【第二十章】予言はなぜ当たらないのか



2015年6月8日ご紹介

地方消滅


著者:増田 寛也
カテゴリ:【社会】
2014年8月25日 発刊

〜目次〜
【序章】人口急減社会への警鐘
【第一章】極点社会の到来―消滅可能性都市896の衝撃
【第二章】求められる国家戦略
【第三章】東京一極集中に歯止めをかける
【第四章】国民の「希望」をかなえる―少子化対策
【第五章】未来日本の縮図・北海道の地域戦略
【第六章】地域が活きる6モデル
【対話篇1】やがて東京も収縮し、日本は破綻する
       藻谷浩介×増田寛也
【対話篇2】人口急減社会への処方箋を探る
       小泉進次郎×須田善明×増田寛也
【対話篇3】競争力の高い地方はどこが違うのか
       樋口美雄×増田寛也


2015年3月2日ご紹介

日本は世界4位の海洋大国

著者:山田 吉彦
カテゴリ:【社会】
2010年10月20日 発刊

〜目次〜
【第一章】偉大な力をもつ「日本の海」
【第二章】「日本の海」に眠るエネルギーと鉱物資源
【第三章】水産資源と先進技術が生む高度成長
【第四章】「日本の海」の大チャンス



2015年2月25日ご紹介

2020年の日本人


著者:松谷 明彦
カテゴリ:【社会】
2007年6月22日 発刊

〜目次〜
【第一章】日本人の働き方
【第二章】日本人の住まい方
【第三章】日本人の過ごし方



2015年1月7日ご紹介

「空き家」が蝕む日本

著者:長嶋 修
カテゴリ:【社会】
2014年7月7日 発刊

〜目次〜
【第一章】日本の不動産、現場からの疑問
【第二章】「空き家」が増え続けるのはなぜか?
【第三章】日本の住宅はなぜ寿命が短いのか?
【第四章】賃貸住宅が貧弱なのはなぜか?
【第五章】物件情報はこうして囲い込まれる
【第六章】エネルギー問題と住宅政策
【第七章】海外へシフトする不動産投資

2014年12月17日ご紹介

デジタルは人間を奪うのか

著者:小川 和也
カテゴリ:【社会】
2014年9月20日 発刊

〜目次〜
【序章】デジタルの船からは、もはや降りられない
【第一章】デジタル社会の光と影
【第二章】モノのネット化で変わる生活
【第三章】ロボットに仕事を奪われる日
【第四章】仮想と現実の境界線が溶ける
【第五章】脳と肉体にデジタルが融合する未来
【第六章】「考える葦」であり続ける
【終章】デジタルは人間を奪うのか

2014年12月15日ご紹介

少子社会日本―もうひとつの格差のゆくえ

著者:山田 昌弘
カテゴリ:【社会】
2007年4月20日 発刊

〜目次〜
【序章】少子社会日本の幕開け
【第一章】日本の少子化は、いま
【第二章】家族の理想と現実
【第三章】少子化の原因を探るにあたって
【第四章】生活期待と収入の見通し
【第五章】少子化はなぜ始まったのか―1975〜95年
【第六章】少子化はなぜ深刻化したのか―1995年〜
【第七章】恋愛結婚の消長
【第八章】少子化対策は可能か
2014年12月10日ご紹介

金融は人類に何をもたらしたか:
古代メソポタミア・エジプトから現代・未来まで


著者:フランクリン・アレン&グレン・ヤーゴ
カテゴリ:【社会】
2014年9月11日 発刊

〜目次〜
【第一章】金融の歴史
【第二章】金融イノベーションのための枠組み―資本構成を管理する
【第三章】企業金融のイノベーション
【第四章】住宅金融のイノベーション
【第五章】環境金融―地球を救うイノベーション
【第六章】開発金融
【第七章】医薬品金融
【第八章】金融イノベーションの6つの教訓

2014年12月8日ご紹介

日本の雇用と中高年

著者:濱口 桂一郎
カテゴリ:【社会】
2014年5月10日 発刊

〜目次〜
【序章】「若者と中高年、どっちが損か?」の不毛
【第一章】中高年問題の文脈
【第二章】日本型雇用と高齢者政策
【第三章】年齢差別禁止政策
【第四章】管理職、成果主義、残業代
【第五章】ジョブ型労働社会へ
2014年12月1日ご紹介

なぜローカル経済から日本は甦るのか

著者:富山 和彦
カテゴリ:【社会】
2014年6月27日 発刊

〜目次〜
【第一章】グローバル(G)とローカル(L)という二つの世界
【第二章】グローバル経済圏で勝ち抜くために
【第三章】ローカル経済圏のリアル
【第四章】ローカル経済圏は穏やかな退出と集約化で寡占的安定へ
【第五章】集約の先にあるローカル経済圏のあるべき姿
【第六章】GとLの成長戦略で日本の経済・賃金・雇用は再生する
2014年11月25日ご紹介 >

日本中枢の崩壊

著者:古賀 茂明
カテゴリ:【社会】
2011年5月23日 発刊

〜目次〜
【序章】福島原発事故の裏で
【第一章】暗転した官僚人生
【第二章】公務員制度改革の大逆流
【第三章】霞ヶ関の過ちを知った出張
【第四章】役人たちが暴走する仕組み
【第五章】民主党政権が躓いた場所
【第六章】政治主導を実現する三つの組織
【第七章】役人 ―その困った生態
【第八章】官僚の政策が壊す日本
【終章】起死回生の策
2014年11月10日ご紹介

高齢者が働くということ

著者:ケイトリン・リンチ
翻訳:平野 誠一
カテゴリ:【社会】
2014年4月24日 発刊

〜目次〜
【序章】針をつくることは、人生を生きること
<第一部>階段をのぼった先にある世界
【第一章】フレッドのために稼ぐ
【第二章】アンティークな機械とアンティークな人たち
【第三章】しばられない生き方
<第二部>メディアはどう見ているか
【第四章】「高齢化の波」に乗る
【第五章】ローザは国の宝
【終章】小さな工場が教える大きな教訓
2014年10月22日ご紹介

アジア主義

著者:中島 岳志
カテゴリ:【社会】
2014年7月20日 発刊

〜目次〜
【序章】なぜ今、アジア主義なのか
【第一章】竹内好はアジア主義に何を見たのか
【第二章】西郷隆盛と征韓論
【第三章】なぜ自由民権運動から右翼の源流・玄洋社が生まれたのか
【第四章】金玉均という存在
【第五章】頭山満、動き出す
【第六章】来島恒喜のテロと樽井藤吉の『大東合邦論』
【第七章】天佑?と日清戦争
【第八章】閔妃暗殺
【第九章】孫文の登場―宮崎滔天・内田良平・南方熊楠
【第十章】岡倉天心「アジアは一つ」の真意
【第十一章】黒龍会と一進会
【第十二章】韓国併合という悲劇
【第十三章】中国ナショナリズムへのまなざし
【第十四章】孫文の大アジア主義演説
【第十五章】来日アジア人の期待と失望
【第十六章】大川周明の理想
【第十七章】田中智学から石原莞爾へ―「八紘一宇」の奈落
【第十八章】アジア主義の辺境―ユダヤ・エチオピア・タタール
【第十九章】戦闘の只中で―日中戦争と大東亜戦争
【終章】未完のアジア主義―いまアジア主義者として生きること

2014年9月29日ご紹介

日本人へ 危機からの脱出篇

著者:塩野 七生
カテゴリ:【社会】
2013年10月20日 発刊

〜目次〜
【T】・「スミマセン」全廃のすすめ
   ・民主党の圧勝を望む
   ・車文化のちがい
   ・日本人には、ほんとうの情報は届いているのか ・・・etc
【U】・今こそ意地を見せるとき
   ・ぶつかるよりも、逃がしてはいかが
   ・遊びのすすめ ・・・etc
【V】・スポーツとバトルの間
   ・善政の例
   ・イタリア式メダル獲得法 ・・・etc
2014年9月24日ご紹介

子供のケータイ ―危険な解放区

著者:下田 博次
カテゴリ:【社会】
2010年7月21日 発刊

〜目次〜
【第一章】子どもの携帯電話問題10年の経緯
【第二章】パーソナルメディアの時代へ
【第三章】思春期メディアの誕生
【第四章】携帯サブカルチャー
【第五章】犯罪、非行・逸脱のニューウェーブ
【第六章】慌てる国と携帯電話業界
【第七章】子どものケータイ利用問題が拡大した理由
【第八章】子どものケータイ問題、どうなる、どうする?

2014年9月1日ご紹介

水戦争〜水資源争奪の最終戦争が始まった〜

著者:柴田 明夫
カテゴリ:【社会】
2007年12月30日 発刊

〜目次〜
【序章】世界各地で起こっている水資源戦争
【第一章】枯渇の危機に瀕する水資源
【第二章】地球温暖化がもたらす水と食糧の危機
【第三章】巨大な利権とビジネスが動かす水
【第四章】資源大量消費時代の到来
【第五章】穀物をめぐる3つの争奪戦と穀物メジャーの戦略
【第六章】水の超大量消費国・日本はどうすべきか
2014年8月13日ご紹介

信頼と裏切りの社会

著者:ブルース・シュナイアー
カテゴリ:【社会】
2013年12月27日 発刊

〜目次〜
【第一章】概論             <第二部>信頼のモデル
<第一部>信頼の科学        【第六章】社会性圧力
【第二章】セキュリティの自然史    【第七章】道徳的圧力
【第三章】協力の進化          【第八章】評判圧力
【第四章】信頼の社会史        【第九章】組織制度的圧力
【第五章】社会性ジレンマ       【第十章】セキュリティシステム

<第三部>現実の世界       <第四部>結論
【第十一章】競合する利益       【第十五章】社会性圧力の失敗
【第十二章】組織            【第十六章】技術進歩
【第十三章】企業            【第十七章】将来
【第十四章】制度機関
2014年8月4日ご紹介

コミュニティを問いなおす

著者:広井 良典
カテゴリ:【社会】
2009年8月1日 発刊

〜目次〜
<第一部>視座
【第一章】都市・城壁・市民
【第二章】コミュニティの中心
【第三章】ローカルからの出発
<第二部>社会システム
【第四章】都市計画と福祉国家
【第五章】ストックをめぐる社会保障
<第三部>原理
【第六章】ケアとしての科学
【第七章】独我論を超えて
【終章】 地球論理の可能性
2014年7月23日ご紹介

知らないと恥をかく世界の大問題2

著者:池上 彰
カテゴリ:【社会】
2011年3月25日 発刊

〜目次〜
【第一章】2012年、世界が大きく変わる!
【第二章】超大国アメリカの憂鬱
【第三章】2010年代のキープレイヤーたち
【第四章】ボーダーレスな世界が抱える問題点
【第五章】「民族」「宗教」「資源」が世界の火種を生む
【第六章】政権交代はしたものの〜日本の抱える問題点〜
【第七章】大きく変わる世界の潮流を読む〜日本はどう進めばいいのか〜
2014年7月23日ご紹介

知らないと恥をかく世界の大問題

著者:池上 彰
カテゴリ:【社会】
2009年11月25日 発刊

〜目次〜
【第一章】新しい「世界の勢力地図」を占うキーワード
【第二章】20世紀の覇権国家・アメリカを転落させたもの
【第三章】アメリカ一極集中の崩壊―次なる覇権国家はどこか?
【第四章】待ったなし!世界全体が抱える問題点
【第五章】新たな火種、世界各地の小競り合い〜国や地域間の衝突〜
【第六章】政権交代で解決できるか?―日本の抱える問題点
【第七章】世界の中の新しい風を読む〜私たちがなすべきこと〜
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